トップ › 大阪府泉大津市東助松町二丁目49番8、49番10、49番11の各一部並びに森町一丁目45番5、48番3、88番2、89番1の各一部並びに助松団地359番5、359番6、各一部及び末広町一丁目373番4、他一筆の各一部

形質変更時要届出区域

大阪府泉大津市東助松町二丁目49番8、49番10、49番11の各一部並びに森町一丁目45番5、48番3、88番2、89番1の各一部並びに助松団地359番5、359番6、各一部及び末広町一丁目373番4、他一筆の各一部

この指定事実だけで、土地の危険性、現在の汚染状態、健康影響を断定することはできません。区域種別の法的意味と最新情報を一次資料で確認してください。
区域種別
形質変更時要届出区域
所管
大阪府
指定年月日
2013/08/21
面積
1297.56㎡
調査契機
第14条
特定有害物質
ふっ素及びその化合物
溶出/含有
○/―
区域指定番号
2

区域種別の意味

要措置区域は、健康被害が生ずるおそれがあるため汚染除去等の措置が必要とされた区域です。形質変更時要届出区域は、土地の形質変更を行う際に届出が必要な区域です。個別の適用状況は所管自治体へ確認してください。

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