トップ › 京都府京都市右京区太秦唐渡町3番、4番、5番、6番、7番、8番、9番、10番、26番、28番、33番、34番、36番、37番、38番、43番 / 京都市右京区梅津段町41番、95番、96番 / 京都市右京区梅津北広町2番1、2番2、3番、32番、39番、40番、41番、42番 / 以上の地番の一部

形質変更時要届出区域

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この指定事実だけで、土地の危険性、現在の汚染状態、健康影響を断定することはできません。区域種別の法的意味と最新情報を一次資料で確認してください。
区域種別
形質変更時要届出区域
所管
京都市
指定年月日
2024/02/28
面積
2500㎡
調査契機
第4条
特定有害物質
鉛及びその化合物 / ふっ素及びその化合物
溶出/含有
〇/〇
区域指定番号
136

区域種別の意味

要措置区域は、健康被害が生ずるおそれがあるため汚染除去等の措置が必要とされた区域です。形質変更時要届出区域は、土地の形質変更を行う際に届出が必要な区域です。個別の適用状況は所管自治体へ確認してください。

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