トップ › 東京都荒川区東尾久七丁目2833番1の一部、同番9の一部、同番18の一部、同番28、同番29の一部、2939番1の一部、1330番1の一部

形質変更時要届出区域

東京都荒川区東尾久七丁目2833番1の一部、同番9の一部、同番18の一部、同番28、同番29の一部、2939番1の一部、1330番1の一部

この指定事実だけで、土地の危険性、現在の汚染状態、健康影響を断定することはできません。区域種別の法的意味と最新情報を一次資料で確認してください。
区域種別
形質変更時要届出区域
所管
東京都
指定年月日
H25.10.22 / 一部追加 / H28.8.31
面積
43192㎡
調査契機
第14条
特定有害物質
クロロエチレンを除く25物質
溶出/含有
○/―
区域指定番号
441

区域種別の意味

要措置区域は、健康被害が生ずるおそれがあるため汚染除去等の措置が必要とされた区域です。形質変更時要届出区域は、土地の形質変更を行う際に届出が必要な区域です。個別の適用状況は所管自治体へ確認してください。

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